このメッセージは、1995年10月ごろより、
超変態ビデオでおなじみのハウスギルド社が主催しておられた、
「ハウスギルド 電脳HBV通信」という、パソ通ネットにUPしたものです。
「ハウスギルド 電脳HBV通信」は現在は既に運営されておりません。
HBVネットで一緒にお話しさせていただいた方、
ハウスギルドのスタッフの方、
もしここに来られていたら、是非メール下さい。
またお話したいです。
◎木戸(1998/8/17)
------------------------------------------------------------------------------- 嘔吐ビデオ雑感(1) 今から10年前[*]といいますと、スカトロビデオ界では 「ビデオインターナショナル」全盛の時代で、 「CUBE」が出回り始める直前、 そして、いわゆる「ブラックパック」がそろそろ話題になろうか というあたりだったと思うのですが、そんなもんだったでしょうか。 さて、そういった10年前に嘔吐ビデオが存在した記憶は、 私には全くありません。 もし、10年以上前に出た嘔吐ビデオをご存じの方がおられたら 是非教えてください。 私が、嘔吐ビデオを最初に発見したのは、今からちょうど8年前[*]です。 マニアハウスの「嘔吐1」でした。 15分あまりの超短い作品で、一人の女の子が4つのシチュエーションで 嘔吐しました。 オープニングもエンディングも無い、如何にもカルトな構成です。 10000円でした。 女の子は美人ではないのですが、明らかに素人で、おまけに若いのです。 ただ、どこかヤンキー臭さがあって、それが欠点でした。 嘔吐は、なんと、”自然嘔吐”なんです。 ただし、この女の子は、たまに居る”自由にゲロを吐ける人”のようで、 嘔吐には苦しみや緊張感がなく、そこが非常に残念でした。 4回のゲロはいずれも多量で、また、白系2回、茶色系2回と色配分も絶妙でした。 おまけに2回の白系ゲロは、それぞれ、ご飯粒ゲロと、ラーメンゲロで、 作者はなかなか心得ている人のようでした。 このビデオを発見したとき、私はもう、無茶苦茶興奮しました。 手が震えて止まりませんでした。 この様なビデオが世の中に存在することも、この先作られるということも、 あきらめていたからです。 タイトルが「嘔吐1」でしたから、すぐに「嘔吐2」が出て、 シリーズ化されるんだという期待があったんですが、 「嘔吐2」[*]はとうとう出ませんでした。 その2年後に、私は2度目のゲロシーンに遭遇しました。 V&Rの「核実験・性功」(題はうろ覚えです(^_^;))というビデオでした。 これは、嘔吐を見せるための”嘔吐ビデオ”ではなかったのですが、 あの、フィストファックで有名な有紀 蘭ちゃん[*](漢字はうろ覚えです(^_^;))が 酒に酔ってゲロしてしまうシーンが撮られていました。 なかなか、大量に戻していましたが、洗面器に吐いたのと、 髪の毛や手が邪魔だったのとで、嘔吐はよく見えませんでした。 しかし、ゲロのアップがあり、まっ茶色の中に色んなもろもろの浮いたゲロが、 洗面器の半分くらい溜まっているところが映し出され、それは良かったです。 ◎木戸 |
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10年前: このメッセージは1995年に書いたものなので、 1985年ごろのことを指しています。 8年前: 前記と同様ですので、1987年ごろのことを指しています。 「嘔吐2」: ごく最近になって、同じマニアハウスから、 「新・嘔吐」と言うのが出、購入しました。 しかし、出来は今一つです。 有紀蘭ちゃん: 誠に残念ながら、数年前に亡くなったと聞いております。 |
------------------------------------------------------------------------------- 嘔吐ビデオ雑感(2) 6年前[*]に発見したV&Rの「核実験・性功」以後、 1〜2年の間、嘔吐ビデオに関して、確かに色々あったんですが、 ほとんどが、ハズレ、うわさだけ、不発、ニセモノ、嘔吐物が少量、 などといった状態が続きました。 具体的に言うと、 「変態館・松茸茶漬け」(題はうろ覚えです。松茸雑炊?松茸汁?): あの、ラッシャーみよし監督作品で、三上ルカ主演。 牛乳やご飯を食わされた三上ルカが酒に酔って(原因はうろ覚えです。)、 ゲロ吐きまくるシーンがある・・・・・。 とのことでしたが、結局何処からも発売されませんでした。 私は発売を目茶苦茶心待ちにしてたのに、非常に残念でした。 確かに撮影はされたようなのに、その後、 一体どうなってしまったんでしょう。>ラッシャーみよし監督[*] 私は今でもこの作品が見たくて見たくてしょうがありません。 幻の嘔吐ビデオです。 「ゲロ」(V&R): 山本留美主演。 あの、可愛い、可愛い、山本留美ちゃんがこの様なタイトルのビデオに でてたので、震える手で借りてしまいました。 しかし、嘔吐シーンなんて全く存在しません。 この”ゲロ”というのは”白状する”という意味でつけられた タイトルだったのです。 まったく、ジャロに訴えたくなるようなタイトルです。 「(題は忘れました)」(エスカ): 山本竜二監督作品 長いこと見ることが出来ませんでした。 後年、個室ビデオで見ることが出来ましたが、 ゲロは少量、女はふざけ半分で吐いている、といった状態で、 全く興奮しませんでした。 「変態汚染Vol.?」(シネマジック): ”嘔吐フェチ特集”という画期的な企画でありながら、 全て、ヨーグルトか何かを口に含ませて出させただけという ばればれのニセモノ嘔吐でした。 幾つかのシチュエーションがあるのですが、全て酒酔いというのも、 心得ていない人の作であるというのが伺えます。 もっと状況設定が工夫されてれば、 ニセモノでも充分興奮できるんですがねえ・・・・。 「私刑スペシャル・11」(東京音光) ラッシャーみよし監督作品。 嘔吐ビデオとして見なければ、非常にぶっとんだ良い作品でした。 主演の女優も、なんともいえん良い味のある娘でした。 (CUBEにも出てましたね。) 私は”ウンコを食わされてゲロを吐く。”という紹介記事をみて 購入したのですが、ゲロはエヅきマネと、唾液ぐらいで、今一でした。 ただ、もし、あの娘が、あのシチュエーションで大量にゲロしてたら、 この後お話しする「女の変態見本市」[*]と並ぶ名作嘔吐ビデオに 仕上がっていたことでしょう。 ◎木戸 貞夫 |
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6年前: このメッセージは1995年に書いたものなので、 1989年ごろのことを指しています。 >ラッシャーみよし監督: この様に親しげに呼びかけているのは、氏がハウスギルドの常連監督で、 NETの方にも参加される予定であったからです。 しかし、結局、氏とお話できる機会は無いままに終わりました。 女の変態見本市: 同じラッシャーみよし監督作品です。 不朽の名作です。 今でも私はこの嘔吐シーンでセンズリします。 「嘔吐ビデオ雑感(4)」で、詳しく紹介しています。 |
------------------------------------------------------------------------------- 嘔吐ビデオ雑感(3) 今一だった嘔吐ビデオの話をさせていただいておりますが、 ここで、CUBE[*]の2本を特別参加させたいと思います。 「私の一番好きなこと」: 私は最初、「嘔吐1」が最初に見た嘔吐ビデオであると述べましたが、 それは、ちゃんと一人前の量のゲロが出たビデオという意味で 最初の嘔吐ビデオとさせていただきました。 ちゃんとゲロの出なかった嘔吐シーンも含めるなら、 この、「私の一番好きなこと」が、最初[*]になるのです。 もし、このビデオで女が大量のゲロを吐いていたとしたら、 これこそ、過去最高、嘔吐ビデオの金字塔となるはずだった、 実に、惜しまれるビデオなのです。 なんといっても、女が美人です。 好みはあると思いますが、ある種類の美人なのです。 華奢な体つきで、私には何とも言えず魅力的な娘でした。 それから、苦しみ方が凄いのです。 出るものはほとんど無いのですが、「おえぇ・・・、ぅええぇぇっ!」と、 息を継ぐ間もないくらい胃の収縮に襲われているのです。 しまいには、涙目どころか、本当に泣いてしまいながら 「うえぇぇぇ・・・」とやっていました。 それで、またその吐き気がしつこくて、全然収まらないのです。 原因は、多分、その前に執拗に受けていた空気浣腸だと思われます。 空気が小腸に逆流したための反射的なものか、 結腸が過度に膨張したことによる刺激に対する反応だったのか、 いずれにしても、この嘔吐は胃だけではない女の腹の中の 全内臓的症状だったように思えます。 現在存在する嘔吐ビデオのほとんどは、女が故意に嘔吐する、 または、他人が故意に嘔吐させるビデオです。 まあ、それはそれで良いのですが、 本来、嘔吐というものはお漏らしと同じく、 ”アクシデント性”を本質的に持ち合わせているものです。 そういう意味で、この嘔吐シーンは本物の迫力があったのです。 それだけに、ゲロがほとんど出なかったというのが、 本当に惜しまれる作品です。 私が常々主張して止まない、 「スカトロビデオ撮影の前には必ず食事を。」という持論は、 このビデオから持つようになったのです。 「私の一番嫌なこと」: さて、「私の一番好きなこと」から、何年か経って、 同じCUBEからこの様なタイトルのビデオが発売になりました。 私は”おやっ”とピンと来るものがあったので、 迷わずこのビデオを借りました。 で、やはり私の勘は当たっていました。 「私の一番好きなこと」と同様のアクシデントが このビデオの撮影中にも起こっていました。 この作品でも執拗な空気浣腸の最中に、女が吐き気を催し始めたのです。 女は、これまた私の好みのタイプでした。 実に優しそうで、おっとりとしていて、細身でした。 細身の美人は空気浣腸に弱いのかもしれません。 で、やっぱり出たゲロは少なかったのですが、 これは、音が凄かったのです。 苦しみ方は前作ほど派手ではありませんでしたが、 気持ちの悪さに身動きできずに硬直してしまうというタイプの、 スタティックな苦しみ方でした。 で、問題は音です。 「何か女の様子がおかしいな。」と思っていると、 口を手で押さえ、「気持ち悪い・・・・」と呟くようにいい、 その直後に”グォォ〜〜〜〜〜〜ォッ!!”っと、 咽から物凄い音を発してしまったのです。 彼女の何ともいえない清楚な雰囲気と、そのガマ蛙のような”音”の コントラストが、実に悲壮な雰囲気を醸し出していました。 結局、女は洗面器の中に少量のゲロを吐き出しましたが、 その前後に、何度も、何度も、”ガーーーーッ!”とか、 ”げぉぉおおおぅっ!”とか言う、くっさそうな音を発していました。 排便は健康的な生理現象ですが、嘔吐というのは元来病気の症状なのです。 嘔吐フェチの楽しみは、”汚いものを見て楽しむ”ということの他に、 ”病気で苦しんでいるのを見て楽しむ”という要素も多分にあると思います。 そういう意味で、これら2本は、結局ゲロらしいゲロを 見ることが出来なかったということは残念なのですが、 女が内臓の調子を崩して嘔吐を催してしまうという点において、 より嘔吐ビデオらしいと言えるかもしれません。 ですから、私は野沢菜監督の「排泄日記」で体調を崩した女の子が ゲロしてしまうシーンというのを見たくてしょうがないんです。 彼女がどのような様子で吐いたのか、吐いたものの色、量、内容物、 どんな顔で吐いたか、どんなことを言って吐いたか、どんな音をたてて吐いたか、 どれくらいの時間をかけて吐いたのか、吐いた後の様子、 吐く前後の苦しみ様等等、教えてもらえませんでしょうか。 ビデオは、見つけ次第、絶対に、 絶対に買いますので、教えていただけんでしょうか。^^;)>野沢菜監督[*] 何はともあれ、言えることは、体調を崩しての本物嘔吐を撮ったビデオは、 嘔吐ビデオの王道であるということです。(笑) ◎木戸 |
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CUBE: 御存知、スカトロビデオで一世を風靡したメーカーです。 私がこのメッセージを書いた頃、CUBEは既にありませんでした。 しかし、HBVネットには、CUBEの監督のお一人であった 青地豊二郎氏が来ておられました。 私は氏とは意気投合し、しばらくメールを交換したりなどしておりました。 氏はスカトロビデオのことなどで非常に興味深いことを色々教えてくださいました。 メールが途切れたのは、おそらく私が忙しくなってROM化したことが 原因だったのですが、後日見てみると、 その最後のメールのやり取りの中で、 私がどうでも良いメールの水平文字数のことなどで氏に小言を申し上げているのです。 別にこれで仲たがいをしたわけでもなく、 たまたま、それが最後になったというだけなのですが、 まるで、私がそのことが気に入らなくて氏を嫌いになり、 一方的に連絡を絶ったような、そんな印象を与える終わり方をしてしまったのです。 また、この「嘔吐ビデオ雑感」に絡むやり取りの中で 氏にご迷惑をお掛けしてしまったこともあり、 今から思えば私は氏に心労ばかりお掛けしてきたかもしれません。 もう一度氏とお話がしたいと思ったときには、 すでにHBVネットはなく、連絡が取れなくなってしまいました。 もしここを御覧になったら、是非メール下さい。 またお話がしたいです。> 青地豊二郎さん 「私の一番好きなこと」が最初: とはいっても、「嘔吐1」と見た時期がそれほど離れているわけではありません。 「嘔吐1」を買ったのが確か年末ですので、 多分同じ年の秋くらいに借りて見たはずです。 ^^;)>野沢菜監督: 御存知、ゲロビデオ監督の第一人者、野沢菜女史に対して 何故こんな馴れ馴れしく呼びかけているかといいますと、 当時、監督はハウスギルドのスタッフ(専属監督?)であられ、 HBVネットにはアクティブに参加しておられたからです。 実は、この「嘔吐ビデオ雑感」は、野沢菜監督がシグオペを されていたボードにアップしたものなのです。 しかし、この「嘔吐ビデオ雑感」メッセージを通して、 私は野沢菜監督に嫌われてしまったかもしれないのです。 『野沢菜監督に嫌われている・・・』 この事がまた、私の心のしこりとして残る事になりました。 そして、コミックフラミンゴの「痛快!マニア通り」を読む度に、 また、女史のゲロビデオを見る度に、このしこりが疼いてならないのです。 もしここを御覧になったら、是非メール下さい。 そして、また、お話してやって下さい。> 野沢菜監督 |
------------------------------------------------------------------------------- 嘔吐ビデオ雑感(4) さて、私の人生3度目の嘔吐ビデオは、 あの、高名なラッシャーみよし大監督の作品で、 ロコの「女の変態見本市Vol、1」でした。 私はこれを最初、個室ビデオで見ました。 それから、しばらく経っても忘れられずに、また同じ個室ビデオで見ました。 そして、とうとう購入し、何度も家で見ました。 これほど繰り返し見た作品は他にはありません。 多分、色んなアダルトビデオを含めて、私の最もセンズリ回数の多い作品です。 主演は近藤麻美嬢です。(以後、呼び捨てで”麻美”といわせていただきます(笑)) 麻美はV&Rやシネマジックのボロクソに虐待されていましたが、 この女は苦痛の表情が物凄くそそるんです。 麻美はもともと可愛らしい顔をしており、 体つきなども非常に良い形をしています。 特に、お尻が凄く綺麗でした。 「女の変態見本市Vol、1」は、始めて見たとき、 まず、オープニングが非常にショッキングでした。 本編の中の抜粋シーンをちらちら断片的に流すオープニングで、 「嘔吐」というテロップ(言葉の使い方に自信がありません。(^_^;))のもと、 顔中ウンコだらけの麻美が、口からゲロゲロォ〜っと、 腹の中のものを戻し出してしまっていました。 麻美のゲロは、茶色で、ドロドロとした感じでした。 私は、このシーンに鳥肌が立ちました。 それは全くいきなりで、何で麻美がウンコだらけの顔なのか、 どんなことをされたためにゲロゲロを催してしまったのか、全然判らないのですが、 それだけに、彼女がされたのであろう何か酷いことに対して 恐怖感にも似た期待感を感じたからです。 本編は、そらあ、もう酷いもので、麻美はボロボロでした。 男優のウンコを口に入れられ、口の回りになすりつけられ、 ウンコだらけの顔になったところを、男優に咽に指を突っ込まれ、 麻美は”げほげほ”とむせ返ります。でも、ゲロは出ません。 「おラおラ、出るもんあるだろうが!」と監督にどなられて、 もう一度、咽に指を突っ込まれると、 哀れにも麻美の肉袋は、彼女の腹の中でのた打ち回り、 とうとう、堪えきれずにその消化中の内容物を口腔へ逆戻りさせてしまったのです。 コーヒー牛乳のような色をした麻美の腹の滋養物が、麻美のハラワタの粘膜や、 女の腹の中の多量の分泌物と一緒になって、 牛乳瓶の飲み口のように開いていた麻美の口から、 ”でろでろでろロロォっ”と下水のように流れ出し、床に溜まります。 と、麻美の嘔吐物を、女の吐いたゲロを、男優が手ですくい取り、 そのアメーバのようにネバネバ糸を引きながら男優の手から溢れ出す、 まだ温かいであろう麻美のハラの中のものを、 辛そうに身悶えしながら泣いている麻美に食わせ、麻美の顔になすり付けたのです。 私は、このビデオを何度も何度も繰り返し見ましたが、 (といっても嘔吐シーンの前後ばかりですが・・・(笑)) その内に、更に興奮できることを発見しました。 麻美は1回目に指を突っ込まれてむせ返っているときに、 既に口から腹の粘液をたらしていたのです。 ああいう、先走りのゲロみたいなのを、ちょろっと漏らし吐きしてしまうって、 なんか、すごくミジメで、汚らしくて、可哀相で、 タマラなく良かったです。 このビデオの不満といえば、もっと吐かせて欲しかったということです。 あの、ゲロを吐いた麻美を引きずり起こし、 また、咽に指を突っ込んで吐かせ、その後も、しつこく、しつこく、 指を突っ込んで、とにかく全部吐かせてしまって欲しかった。 麻美が、苦しみ悶えて、全っ部吐くところが見たかった! 麻美はホントに、吐いて絵になる女でしたねえ。 それから、麻美がウンコするシーンが無かったですね。 麻美はよく他のビデオで浣腸されてましたが、 私としては、麻美の下痢するところが見たかったです。 麻美を冷たい水風呂に浸からせて、かき氷を無理やり大量に食わせ、 冷たい特濃牛乳を1.5リットルと、 スイカ1/2切れを時間をかけて食わせるんです。 麻美はきっとお腹を壊してゲリになってしまうはずです。 麻美が腹痛を訴え始めたら、生理パンツを穿かせ、 みんなの前に立たせて、カラオケで小泉今日子の歌を歌わせるんです。 下痢便の半分は、立ったままで歌を歌いながら、生理パンツに漏らしてしまわせ、 後の半分はアヌス栓をして我慢させながら、 酷い腹痛にさいなまれる中、カップヌードルを吐くまで食べさせるのです。 で、嘔吐が始まったら、アヌス栓を取って、麻美を床に転がし、 酷い吐き下し状態の麻美を、みんなであざけりながら蹴り転がし、 床の上を麻美の汚物の海にしていくのです。 ああ、少し興奮のあまり、読みにくい内容になってしまったかもしれませんが、 私の「女の変態見本市Vol、1」による興奮は、 実にこの様なものだったということです。(^_^;) (書いてて、ちょっと切れかけたぞ・・・・(笑)) ええ、私が、あまり、麻美、麻美と呼び捨てにするので、 私と近藤麻美嬢が、何か近い関係のような印象を与えたかもしれませんが、 現実界では全く赤の他人です。(^_^;) ただ、妄想界において、麻美は私の心の恋人なんです。 勝手に心の恋人にして、すみません。>近藤麻美さん[*] (↑最近どうされてるんでしょうねえ。[*]) ◎木戸 |
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>近藤麻美さん: この様に親しげに呼びかけていますが、 ぜんぜん、見たこともお話したこともありません。 最近どうされてるんでしょうねえ。: この、メッセージを書いたときには既に引退していた と云う話もありましたが、本当の所は不明です。 また、このメッセージのレスとして、妹さんとともに カムバックしたという話もありましたが、 以後、今日至るまで近藤麻美嬢を見かけたことはありません。 |
------------------------------------------------------------------------------- 嘔吐ビデオ雑感(5) ええ、(4)では、思わずプッツンしそうになり、 大変見苦しいところをお見せしてしまいました。 再び、冷静で温厚な事で知られる◎木戸氏に戻りたいと思います。 (↑ほんまかいな・・・(^_^;)) さて、「女の変態見本市Vol、1」以後、 嘔吐ビデオというか、嘔吐シーンのあるビデオは、 ポロリ、ポロリとは出ていたかもしれませんが、 特に目立ったものは、3年半前の「水戸拷問」(V&R)まで無かったと思います。 「水戸拷問」は、平野勝之監督作品で(例によって名前はうろ覚えです。(^_^;) 平野勝之ってロザンジンノマナデシ[*]の人だったかな・・・) 登場する男優も、例の平野軍団の怪優、井口昇・原達也などです。 (井口昇は、後に一連の卯月妙子の嘔吐&スカトロビデオの監督をします。) 大体、平野軍団の作品には嘔吐シーンがあることが多いですね。 女に、まくどのチーズバーガー5コと、ポテトパイ5コと、アップルパイ5コを 強制的に食わせ、ミニバンで走り回って、車の窓からゲロさせるというものでしたが、 とにかく、ゲロが大量なのと、回数が多いというのが特徴でした。 あと、強制過食で嘔吐させるというのが良かったですね。 不満な点は、走ってる車の窓から吐くので、 ゲロが溜まっていくところが見れないということ。 それから、男の嘔吐シーン[*]があったこと。(^_^;) それから、咽に指を突っ込んで吐いてたというと。 折角、過食で吐かせたのだから、過食による自然嘔吐に持ち込んで欲しかったですね。 それから、女の性格が好きになれなかったということ。 何か、神経質で、負けず嫌いの女で、ゲロの吐き方もふてぶてしく、 苛めて楽しそうな女ではなかったですね。 もし、「水戸拷問」に、あの、ボロボロになるほど美しくなる麻美を使っていたら、 こらあ、もう、言うことは無かったかもしれません。 私の記憶では、「水戸拷問」以後、V&R作品に 嘔吐シーンが何となく増え始め、 去年の上旬くらいに、あの卯月妙子嬢(※1)がビデオデビューしてからというもの、 まるで、雨上がりの松茸のように、あちら、こちらから嘔吐ビデオが 出てくるようになりました。 そして今日では、嘔吐シーンのあるビデオはもちろん、 女の嘔吐を見せるのを目的とした純粋な嘔吐ビデオまで、 よりどりみどりで入手できるようになりました。(※2) 10年前は夢の話だった”嘔吐ビデオ”がです。 思えば、えらい時代になったものです。(^_^;) ※1 代表作は「異常性癖」「便器がでるビデオ」「ウンゲロミミズ」です。 ※2 ちょっと思いつく限り列挙してみましょう。 ハウスギルド/ゲロ糞ぬとぬとコスチューム 排泄日記 糞ブタBOOBOO 排泄むさぼり女 アロマ /シールームーン・ゲロ編 妊婦の惨劇 UNDER /強制嘔吐に泣く女 強正嘔吐[*] HIPS/女子校生・嘔吐[*] 究極美容シリーズ1〜3(位)[*] ロペ /飲尿少女[*] 飲尿生活 V&R /ゲロゲロ 女囚拷問史・ナントカ編 まだ、ありますが、しんどくなってきました。(^_^;) 尚、題および題とメーカーの関係にはうろ覚えのものがあります。 ご指摘下さい。 ◎木戸 |
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3年半前: このメッセージは1995年秋に書いたものなので、 1992年春〜夏ごろのことを指しています。 ロザンジンノマナデシ: ネタが古くてすみません。(^_^;) 男の嘔吐シーン: 確か、原達也も井口昇も、カメラマンまでがゲロっていました。 私は、男の嘔吐シーンやスカトロシーンが大の苦手なのです。 でも、小学校低学年の頃はそれもOkでした。 明日のジョーのゲロシーンや、タイガーマスクの泡吹き吐血シーンは、 当時の最もおいしいオカズでした。(オエエエ!) 強正嘔吐: 女子校生・嘔吐: この二つは同じ内容です。 究極美容シリーズ1〜3(位): これは間違いです。 正しくは「少女M子 秘密の減量日誌シリーズ」といいます。 しかもメーカーはHIPSではなく、UNDERです。 飲尿少女: 私はこのビデオを当時から探しまわっていました。 ごく最近、「いかぬた」の雪本美雄さんに見せていただき、 しばらくセンズリしまくりでした。 |
------------------------------------------------------------------------------- 嘔吐ビデオ雑感(6) さて、そういうことで、5年以上前だったら、 とにかく嘔吐シーンのありそうなビデオを見つけたら、 思わず、心臓が高鳴り、手が震えてしまった私ですが、 いまでは、もう、嘔吐ビデオを見つけても、 取り敢えず冷静にパッケージをチェックし、 『こら、今一やな・・・』と、もとの棚に返すくらいの余裕がでてきました。 そんな今の私でも、発見すれば思わず手を振るわせてしまうだろう、 嘔吐ビデオが無くなってしまったわけではありません。 もし、以下のようなものが登場したら、きっと冷静ではいられないと思います。 1、女子中学生や、女子高生の[*]、美少女の嘔吐ビデオ(小学生なら尚良し) 2、朝岡実嶺嬢の嘔吐ビデオ 3、ストーリー性のある美少女嘔吐アニメ 4、外人美女(白人または白人との混血に限る)の嘔吐ビデオ 5、体調を崩した、あるいは病気の女が、本当に苦しんで、 床の上に大量に吐く嘔吐ビデオ (↑洗面器、トイレ、洗面台等は不可、地面、布団の上、机の上等は可) 6、催吐剤等を用いた嘔吐ビデオ 7、女の腹を殴る、女を故意に食中毒にする等の 残酷なやり方で吐かせた嘔吐ビデオ 8、女が腸の内容物まで吐いてしまった嘔吐ビデオ 9、吐血ビデオ もちろん、これらが組み合わさったものが出たら、大歓迎ですねえ。 きっと凄さに相乗効果が出ると思います。 例えば、1+5:すっごく可愛い女子中学生が病気になって、 苦しみながら床の上に大量のゲロを吐く。(おおお!) 2+7+9:腹をボコボコに殴られた朝岡実嶺が 吐血してしまう。(おおおお!!やばすぎるぜ!) 究極は、1+4+5+6+7+8+9: 催吐剤を飲まされた上に、腹を何回も何回も殴られた 綺麗な綺麗な白人のロリータが、苦しみ悶えて床一面に 下痢便まで口からゲェゲェ吐き散らし、 あげくの果てに大量吐血して救急車で運ばれていき、 監督以下スタッフは警察に手錠をかけられて連行されていく・・・ もちろん、マスタービデオは押収されて発売不可能。 でも、どういうわけか、ある日、それが裏から流れてくる・・・ (ウウウ、素晴らしい!素晴らしすぎる!!!オイオイ) ◎木戸 さて、考えてみると、ハウスギルドさんが嘔吐シーンのあるビデオを出されたのは、 意外にも、ごく最近のことではないでしょうか。 私の記憶が確かなら、((C)料理の鉄人) ハウスギルドさん最初の本格嘔吐シーンは、 ずばり、「排泄むさぼり女」ではないでしょうか。 |
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女子高生の: 先に紹介した、ロペの「飲尿少女」には現役女子高生の 嘔吐シーンがあります。 確実ではありませんが、「少女M子 秘密の減量日誌シリーズ」や、 「女子校生・嘔吐」も本物の女子高生である可能性が高いです。 |