ジェニーちゃんゲロプレイの報告
ここに掲載するリポートは、
私が1997年1月中旬に行った「プレイ」について、
SM系パソ通ネット”Cafe’25”に発表したリポートを元に
再編集したものである。
この度、私のジェニーちゃんライフに大きな進歩がありましたので、
報告させていただこうと思います。
あ、”ジェニーちゃん”と言うのは、タカラのJennyちゃん人形のことでして、
より有名な”リカちゃん人形”の高級版的位置づけの人形です。
かねてより、私はこの娘の可愛らしさの虜になり、
恥を忍んで一体購入し、彼女と”愛の交わり”を重ねてきていたのです。
やがて私は、彼女にスカトロを要求するようになり、
お尻に穴を開けてパイプを通し、そこからカラシやコーヒーを出させて
それをビデオに撮ったり、
口を切って後頭部からパイプを通し、ゲロを吐かせ、
それを見てセンズリに耽ったりしていたのです。
さて、この度の”大きな進歩”は、次の2大要因によって
もたらされました。
1、ゲロノズル方式の抜本的見直し。
2、スーパーアクションジェニー(フリーポーズジェニー)の導入。
1について
従来、私は、先程も述べたように、
ジェニーちゃんの口に、後頭部から、”つ”の字に曲げた3φのアルミパイプを通し、
それにゴムホースを繋げ、プラスチック製の油さしに繋いで、
油さしの中にプリンや、カルピスを入れ、
それを口から噴き出させると言う方法で、ゲロを実現しておりました。
しかし、このやり方で得られるジェニーの嘔吐には、
下に挙げるような色々な不満があったのです。
a、ピューっという感じで噴き出し、ゲロらしさが欠ける。
b、固形物がノズルに詰まりやすい。
c、ジェニーの口が変にめくれ上がり、可愛らしさが損なわれる。
この中で、最も大きな不満点は「a」でした。
私は水滴の大きさがどんな場合でも一定であることが原因なのではないかと思い、
アルミパイプの径を5φにしてみたりもしました。
しかし、愛するジェニーの顔に負担をかけるだけで、全く効果がありませんでした。
そのまま何年かが過ぎ、私は様々な人生経験を経る中で、
それが、長いパイプの中を通過してきた流体の特性によるものである
という事に気づき始めていました。
私は、それが長い”ゲロノズル”を使用することが持つ
宿命的欠点であると考えるにつれ、
それを解消するための様々なアイデアを試してみたいと、
常々考えるようになっていたのです。
そして、この度、嫁さんと子供が旅行に出かけて、
私は一人で留守番をするという幸運に恵まれ、
早速、色々と試したのです。
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実は、私は、「これこそ、よりリアルなゲロのための決定的なソリューションだ。」
と考えていたことがありました。
それは、まず、従来長かったアルミパイプのゲロノズルを、
長さ2mm位に切断し、”パイプ”ではなく、”リング”にします。
次に、そこにゴムホースの代わりに、コンドームを接続するのです。
そして、そのコンドームにゴムホースを接続するのです。
こうすることによって、ゲロは一旦コンドームの中に溜まってから
ジェニーの口から噴き出す事になります。
つまり、長いパイプに整形された流体が、”ピュー”っと直線的に出るのではなく、
膨らんだコンドームの中で撹乱されてから、
”ジョボボボ”という感じで噴き出すことが期待できるわけです。
私は、まずこの実験から取り掛かりました。
コンドームの先に、3φ×2mmの”アルミリング”をアロンアルファで貼り付け、
孔を開けるのです。
しかし、この加工は意外と難しく、何度も失敗しました。
この作業はある意味で大変な危険を伴っておりました。
加工を失敗したコンドームをうっかりその辺に置き忘れて、
それを後で嫁さんに見つかったりしたら、
あらぬ嫌疑をかけられることになってしまうからです。
もし、その様な事になったら、
”ジェニーちゃんにゲロを吐かせるためにやってたんだ。”と、正直に言うか、
それを隠すために、”実は浮気をしてるんだ。”と、ウソをつくか・・・
などという、考えただけで背中が汗ばむような
究極の選択を迫られることになるのです。
従って、私は核廃棄物を扱うような慎重さで、
失敗したコンドームの廃棄処理をオペレーションしたのです。
結局、このコンドームをつなぐ試みは、以下のような点で失敗でした。
ア、アルミリングをジェニーの口に固定するのが、思った以上に困難だった。
イ、ゴムホースとコンドームの接着点が思った以上に太くなってしまい、
後頭部の孔に通すのが困難。
かと言って、ジェニーの後頭部の孔をこれ以上拡げるのは、
相手が人形とは言え、良心の呵責に堪えられない。
ウ、コンドームを介してゲロを噴き出させるということ自体に、
当初期待していたほどの効果が無かった。
結局、7本くらいのコンドームが、”廃棄オペレーション”に
かけられることとなりました。
そして、コンドーム実験の失敗以外にも、更にまずい事が起こってきたのです。
私が何度もジェニーの口に負担をかけた結果、
彼女の口が、何となくめくれ上がったようになってきてしまったのです。
唇そのものは崩れてはなかったのですが、
唇の奥の、プラチックの”お肉”が口からはみ出してきたようになってしまい、
彼女の可愛らしい顔が、何となく”お笑い”系の顔に近付いてしまったのです。
これには私は、さすがにあせりました。
しかし、この事が、後で思わぬ成功をもたらすことになったのです。
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さて、今までは、”苦労話”でしたが、
実は、話はここから急に良い方向に向かって爆進し始めるのです。
ジェニーの顔があまりにも”面白く”なってしまったので
耐えられなくなった私は、意を決して、
ジェニーの口にカッターを入れることになりました。
これは、それまで避けてきたことでした。
ジェニーの口が開きっぱなしになり、元の顔に戻らなくなるのを恐れたからです。
でも、事態はそういうことを言っていられる場合ではないところまで来ていたので、
私は、口の奥からはみ出してきているプラスチックを削り取ったのです。
その結果、やはり、ジェニーの口は開きっぱなしになってしまいました。
縦1.5mm、横約4mmに渡って、ポッカリと開いたまま
ふさがらなくなってしまったのです。
ところが、なんと、この顔が実に良いのです。
口が閉じているときは、
こういうことをさせるにはあまりにも”平常心”的だったその顔が、
どことなく心乱れた表情に変わり、
それまで所詮は子供の玩具に過ぎなかったものに、
何ともいえない艶が出てきたのです。
それから、良いことは続きました。
私はもう、ジェニーの口に金属のパイプを抜いたり差したりするのが、
痛々しくてやっていられない気分になっていました。
そこで、この開いた口を利用して、そこから直接噴き出させてみることを
考えつきました。
私はジェニーの後頭部の穴にゴムホースを直接接着しました。
それから、それまでゲロポンプとして使っていたプラスチック製の油さしを外し、
実験のため、私が口に水を含んでゴムホースを吹いてみたのです。
水はジェニーの頭の中に一旦溜まり、
そして、開いた口からジョボジョボと噴き出てきました。
これが、何ともリアルでした。
実にゲロらしい出方をするのです。
それだけではありません。
水に続いて出てきた私の唾液が、
ジェニーの口からタラ〜っと糸を引きながら落ちていったのです。
この光景は、全くゲロ吐きそのものでした。
何となく沈滞ムードが漂い始めていただけに、
この成功は私を一気に奮い立たせてくれました。
ここから、ジェニーゲロの撮影がとんとん拍子に進んでいくことになったのです。
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ええ、最初、ジェニーにゲロを吐かせるのに
ゲロノズルを使用していたときの不満点として、
以下の3つを挙げました。
a、ピューっという感じで噴き出し、ゲロらしさが欠ける。
b、固形物がノズルに詰まりやすい。
c、ジェニーの口が変にめくれ上がり、可愛らしさが損なわれる。
しかし、ジェニーの口をある程度開きっぱなしにし、
ゲロノズルを使用せずに、後頭部に直接ホースをつないで
”ゲロ”を頭の中に注送すると言う新方式によって、
この3つの不満点は全て解消されました。
さらに、ゲロポンプもやめ、私が自分の口でホースを吹いて
ゲロを送り込む方式によって、次のような、思わぬ美点が出てきました。
a,噴き出す勢いが非常にコントローラブルになった。
b、私の唾液の粘りが、よりリアルなゲロを演出してくれた。
c、”ゲロの元”を口に含んでホースを吹くというのが
ポンプに比べて非常に手軽である。
d、ジェニーと、私の間の一体感が深まった。
私は冷蔵庫を物色して、色々な材料を試しました。
牛乳、プリン、缶コーヒーがメインとなりました。
牛乳とプリンを口に含んでグジャグジャ、ジュルジュルと咀嚼し、
それを出させたのです。
それから今度は、缶コーヒーを含みました。
ジェニーは白いゲロ溜まりの上に、いきなり茶色のゲロを吐き出し、
二色のゲロ溜まりをこさえてしまうのです。
かわいそうなジェニーは、胃の中のものを全部吐いてしまったその後で、
一気に逆流してきた腸の中のものまで、口から嘔吐してしまったのです。
それから、服を汚してしまうように吐かせたり、
寝ゲロさせたり、裸で四つん這い嘔吐させたりしました。
ジェニーの吐いたものを触ってみると
唾液の粘性のためにプロンプロンとしていて、
このあたりの感触もゲロそのものでした。
私はジェニーのゲロがあまりにもいとおしく、
思わずそれをジュルジュルとすすってしまったりもしました。
その辺りの様子も、今回は、全部ビデオに収録いたしました。
また、このたび、動画キャプチャボードを使ってAVIファイルにも落しました。
このAVIファイルを1/2のスピードで再生してみると、
よりリアルになり、大変嬉しかったです。
MotionJPEG形式で15Mバイト〜40Mバイトのファイル13コになりましたが、
これを何とか小さく出来ないかと、今、必死で努力をしているところです。
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2について
それでは、この話の第2部にうつります。
私のジェニーちゃんライフに大きな進歩をもたらした2大要因について、
最初に、下記のように挙げていたことを思い出していただきたいと思います。
1、ゲロノズル方式の抜本的見直し。
2、スーパーアクションジェニー(フリーポーズジェニー)の導入。
ここからは、上記の”2について”のお話となりますが、
それに先だって、まず、ジェニーの魅力についておさらいしておきましょう。
私がジェニーのどの様なところに魅力を感じているかと言いますと、
これは、理屈抜きで、とにかく可愛いということですね。
一目ぼれです。
どの様なところが可愛いか、もうちょっと具体的に言いますと、
1、肌がきれい。
虫に刺されたあとや、シミなど一つもありません。
2、体臭が良い。
これは、機会があれば、是非一度嗅いでみてください。
とにかくこの匂いを嗅ぐだけで彼女に感情移入できてしまいます。
3、大きさが良い。
私が恋愛の対象にするにはちょうど良い大きさです。
4、プロポーションが良い
人間の女性では不可能なプロポーションです。
私にとってはより性欲を喚起するプロポーションです。
5、服が良い。
ジェニーの存在価値の多くの部分を、その服が占めているのですから、
それは、もう、良い服が沢山あります。
6、しゃべらない。
7、私のわがままを全て許してくれる。
と言うようなことです。
これは、人間に対しての魅力ですが、
人形間でのアドバンテージは、
4と5に絡み、人形服のモデルとしての適性と、実績です。
さて、今回の一人留守番による”鬼の居ぬ間の変態行為”の
最重要課題が、新型である”スーパーアクションジェニー”の購入でした。
スーパーアクションジェニーというのは
一般名”フリーポーズジェニー”といい、
自在にポーズを取るために関節を備えたジェニーです。
私はかねてよりこのジェニーに大変注目しており、
購入する機会を虎視眈々と狙っていたのです。
この関節に当たる部分が旧来のジェニーはどうなっているかというと、
まず、ちゃんと動作するのは、肩からの腕の前後運動、
太腿からの足の前後運動、首の回転運動、胴体の回転運動だけです。
腕と足には針金が入っており、膝、肘は、何とか曲げることが出来ます。
でも、膝などは、ちゃんとV字に曲げることは出来ず、
Uの字に曲がったりし、ちょっと不自然でした。
しかし、私がオモチャ屋で見かけたスーパーアクションジェニーは
この、肘、膝、にちゃんとした関節を持っていて、
きちんと曲がっているのです。
それに、これまで出来ずに歯痒い思いをしていた
肩の左右運動も出来ているのです。
足が拡がるかどうかはまだ判らなかったのですが、
それだけでも私には画期的なものにうつりました。
それで、土曜の昼さがり、私はサティのオモチャ屋に
スーパーアクションジェニーを買いに出かけたのです。
でも、実際にこれを買うのには、かなりの抵抗がありました。
もう、ドキドキものでした。
私が18の時、初めてスカトロのビニ本を買ったときの、
アノ感覚そのものでした。
私は「姪の誕生日プレゼントだ。」と自分に言い聞かせ、
カムフラージュのために、用もないのにシルバニアンファミリーのコーナーや
ディズニーの縫いぐるみの所などをうろつき、
如何にも女の子用のプレゼントを選んで迷っているふりをしました。
今から思えば、店員も、誰も、私が何を購入するかなどには
無関心であったと思いますが、
私にとっては自分のマインドコントロールのためにも
絶対欠かせない行為だったのです。
そして、私は勇気を振り絞り、スケボーをしている
スーパーアクションジェニーを手にとって、レジへと向かったのです。
私にはジェニーの箱がとても大きく感じられました。
私が久しぶりに、自分が変態である事をハッキリと自覚できた瞬間でした。
レジでは、もちろん、
「あ、包装していただけます?」
と、白々しい言葉を忘れませんでした。
2400円でした。
さて、この”スーパーアクションジェニー”、
家で実際に手にとってみると、私の予想をはるかに上回る
素晴らしい出来である事が判明したのです。
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スーパーアクションジェニー、
何度も言いますが、主要な関節が全部曲がるのです。
曲がるだけでなく、回転すべきところはちゃんと回転するように出来ています。
例えば、股関節です。
ここは、回転し、そして、曲がるのです。
人間と一緒です。
ですから、足を広げることが出来るのです。
これは、Hです。
ガニまたも出来るのです。
これは子供向けの人形としては、掟破りではないでしょうか。
肩もそうです。
回転し、そして曲がるのです。
おなかにはボール状のものが入っており、
ここも、回転し、傾けることが出来ます。
手首、足首も曲がります。
指は相変わらず曲がりません。
これが、何とかなったら完璧なんですけどね。>タカラさん
関節だけでなく、体型も何となく違います。
ちゃんと鎖骨が骨張っているのです。
また、オッパイも、つんと、上を向いているではありませんか!
私は、このジェニーを手にとってみるまで、こんなすごい事になっているとは
思いませんでした。
はっきり言って、ファッションを楽しむ着せ買え人形としての位置づけでは
ここまでの機能が果たして必要なのかということに、疑問を感じます。
これは、Hな事に使うための人形であるとしか思えません。
例えば、娘さんや、妹さんがスーパーアクションジェニーをもっている人で、
こっそり、これでいたずらしてみることを考えない男が居たとしたら、
そいつは産婦人科医に相談してみる必要があると思います。(極論モード)
さて、こんな驚異的なジェニーですが、
問題も多々出て参りました。
1、お尻に孔を開けることが出来ない。
これが、今回残された最も大きな問題です。
このせいで、まだスーパーアクションジェニーの”ウンコ”は出来ていないのです。
なぜお尻に孔を開けることが出来ないかというと、
股関節部のメカニズムがお尻の中に存在し、
ここにうっかり孔を開けると、股関節を壊してしまうことになるからです。
2、何度も曲げ伸ばしを繰り返していると、
その部分の摩擦が弱くなり、固定性が悪くなってくる。
これも未解決です。
というより、幸いまだ大丈夫なのです。
でも、確実に摩擦が弱くなっていくのが体感できますので、
これから大きな問題として、のしかかってくる可能性があります。
3、ひじの関節の曲がり角が浅い。
まあ、ノーマルで60度くらいまででしょうか。
そのままでは、手で口を押さえることが出来ません。
これは、当たる部分をカッターで削って、
何とか30度くらいまで曲げることが出来るようになりました。
でも、もう少し曲げることが出来るようにしたいと考えています。
ええ、そう言うわけで、この度のジェニーちゃん報告はこれでおしまいです。
これからも、頑張って、ジェニーちゃんライフを研鑽していきたいと
思っております。
また、良いプレイが出来たら報告させていただきます。
それでは。
◎木戸
プレイ風景
JENNY01.JPG
これから吐く直前の、まだきれいなジェニーです。
スーパーアクションジェニーならではのポーズです。
JENNY02.JPG
白いゲロを吐いています。
頭に繋いだホースはあえて隠していません。
JENNY03.JPG
さっき吐いた白いゲロの上に、今度は茶色のゲロを吐いています。
JENNY04.JPG
白、茶、まだらの大きなゲロ溜まりが出来ています。
口から垂れているのは、おぼろ昆布です。
JENNY05.JPG
ゲロ掃除の様子です。私の手です。
JENNY06.JPG
またもやへたり込んで、茶色のゲロを吐き始めました。
JENNY07.JPG
ペッタン座りでゴボゴボ吐いて、服を汚してしまっています。
JENNY08.JPG
グショグショになったジェニー。糸を引いています。
JENNY09.JPG
上着を脱ぎ、パンティーとブラウス姿のままゲロの上に膝まづくジェニー。
JENNY10.JPG
そのまま、また茶色のゲロを吐いてしまったジェニー。
JENNY11.JPG
ジェニーのゲロをすする私。
JENNY12.JPG
倒れて横になったまま、寝ゲロしています。
JENNY13.JPG
拡がっていくベージュ色した寝ゲロの海です。
JENNY14.JPG
パンツ一枚で座り込み、茶色のゲロをジョボジョボ吐いています。
JENNY15.JPG
四つん這いで白いゲロを吐いています。
JENNY16.JPG
立ったまま、パンティー穿いたまま、下痢しちゃってます。
これは、従来型ジェニーです。
JENNY17.JPG
下痢で下半身ぐしょぐしょです。
JENNY18.JPG
バケツに座る全裸のジェニー。
JENNY19.JPG
顔アップ。口にまだ付着したままのゲロの痕跡が痛々しいです。
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